[soudan 22196] 事業譲渡時ののれん
2026年10月26日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
法人税
【対象顧客】
法人
【前 提】
・A社からB社へ事業譲渡(Aの株主個人a,Bの株主個人a,b)
・債務の引継ぎなし
・店舗甲の固定資産を譲渡
・各資産の明確な時価は不明のため未償却残高とする
【質 問】
①未償却残高を各資産の時価とする場合には、
時価を超える分は会計上のれんでよいか
②この場合、会計上ののれん=税務の資産調整勘定でよいか
③主要な資産の引き継ぎがない場合には寄付金とされるのか
④別表16(11)の添付は必須とされているかどうか
⑤取引金額=時価と考えれば、のれんは生じないという解釈も可能か。
⑥営業権のあり、なしは契約書上の判断できるものではなく
実態で判断という理屈でよいかどうか
【参考条文・通達・URL等】
なし
下記について教えて下さい。
【税 目】
法人税
【対象顧客】
法人
【前 提】
・A社からB社へ事業譲渡(Aの株主個人a,Bの株主個人a,b)
・債務の引継ぎなし
・店舗甲の固定資産を譲渡
・各資産の明確な時価は不明のため未償却残高とする
【質 問】
①未償却残高を各資産の時価とする場合には、
時価を超える分は会計上のれんでよいか
②この場合、会計上ののれん=税務の資産調整勘定でよいか
③主要な資産の引き継ぎがない場合には寄付金とされるのか
④別表16(11)の添付は必須とされているかどうか
⑤取引金額=時価と考えれば、のれんは生じないという解釈も可能か。
⑥営業権のあり、なしは契約書上の判断できるものではなく
実態で判断という理屈でよいかどうか
【参考条文・通達・URL等】
なし
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