[soudan 21950] 食事手当の現物給与について
2026年10月09日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
所得税<申告所得税・源泉所得税>(山形富夫税理士)
【対象顧客】
個人
【前 提】
会社の本社に食堂があり、そこに外部の業者が入り、昼食を提供しています。
管理費として 月に定額で消費税抜きで65万円と食材費を
一人およそ300円ほど支払っています。
定額料金は 人件費と思われます。
本社の人数は120人ですが 食堂を利用するのは
平均して40人ほどです。
単純に計算しますと
月に20日営業するとして一食当たりのコストは
65万円÷40÷20+300=1,112円になります。
【質 問】
本年4月から 会社負担が月7500円を超えると給与所得になりますが
上の計算式でいくと 7500円÷556円=13となり
一人が13日を超えると現物給与になります。
質問1 上の考え方であっていますでしょうか?
質問2 現物給与を免れるためには 例えば業者からの
請求の仕方を変えてもらうとか他に方法はありますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
【参考条文・通達・URL等】
特になし
下記について教えて下さい。
【税 目】
所得税<申告所得税・源泉所得税>(山形富夫税理士)
【対象顧客】
個人
【前 提】
会社の本社に食堂があり、そこに外部の業者が入り、昼食を提供しています。
管理費として 月に定額で消費税抜きで65万円と食材費を
一人およそ300円ほど支払っています。
定額料金は 人件費と思われます。
本社の人数は120人ですが 食堂を利用するのは
平均して40人ほどです。
単純に計算しますと
月に20日営業するとして一食当たりのコストは
65万円÷40÷20+300=1,112円になります。
【質 問】
本年4月から 会社負担が月7500円を超えると給与所得になりますが
上の計算式でいくと 7500円÷556円=13となり
一人が13日を超えると現物給与になります。
質問1 上の考え方であっていますでしょうか?
質問2 現物給与を免れるためには 例えば業者からの
請求の仕方を変えてもらうとか他に方法はありますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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特になし
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