[soudan 21690] 減価償却の任意償却と中古資産の耐用年数について
2026年9月28日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
法人税
【対象顧客】
法人
【前 提】
建設業を営む法人は投資不動産として
居住用建物を購入し、不動産収入を得ている。
【質 問】
中古資産の耐用年数は、「中古資産の耐用年数の算定は、
その中古資産を事業の用に供した事業年度において
することができる」とあります。
そのため例えば、取得した年度は任意償却によって
償却を行わなかった場合は、翌事業年度から
中古資産の耐用年数の計算によって償却を開始する、
という事はできないのでしょうか。
ご教示の程よろしくお願い致します。
【参考条文・通達・URL等】
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hojin/5404.htm
下記について教えて下さい。
【税 目】
法人税
【対象顧客】
法人
【前 提】
建設業を営む法人は投資不動産として
居住用建物を購入し、不動産収入を得ている。
【質 問】
中古資産の耐用年数は、「中古資産の耐用年数の算定は、
その中古資産を事業の用に供した事業年度において
することができる」とあります。
そのため例えば、取得した年度は任意償却によって
償却を行わなかった場合は、翌事業年度から
中古資産の耐用年数の計算によって償却を開始する、
という事はできないのでしょうか。
ご教示の程よろしくお願い致します。
【参考条文・通達・URL等】
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hojin/5404.htm
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