[soudan 17130] 法定調書の光ディスク等による提出範囲について
2026年1月29日

税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。

【税  目】
所得税<申告所得税・源泉所得税>(山形富夫税理士)

【対象顧客】
法人

【前  提】

・R7に個人事業から法人成・令和7年分給与所得の
源泉徴収票等の法定調書合計表に添付した法定調書は、
紙により提出しており、給与所得の源泉徴収票27枚となっていた。

・令和8年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表に、
紙で添付する見込みの法定調書は、給与所得の
源泉徴収票50枚となる見込み。

令和9年以降も同様の見込。

【質  問】

・e-Tax又は光ディスク等による法定調書の
提出義務について、前々年の提出すべきであった枚数に
よると思いますが、令和8年分は前々年がないの
で紙提出OK、令和9年分は30枚未満なの
で紙でもOK、令和10年分から光ディスク等に
よる提出が必要で紙はNGということで良いで
しょうか?・個人事業から法人成をしていることは
提出範囲に影響があるのでしょうか?


【参考条文・通達・URL等】
https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/hoteichosho/hoteichosho.htm



質問に対する回答部分を閲覧できるのは

税務相互相談会会員限定となっています。

※ご入会日以降に本会へ新規投稿された質問・回答が閲覧できます


税務相互相談会では、月に何度でも

プロフェッショナルに税務実務の質問・相談が可能です。


税務相互相談会にご入会の上

ぜひ、ご質問を投稿してみてください!