[soudan 16585] 適格合併に該当するかどうかなどについて
2025年12月23日
税務相互相談会の皆さん
下記について教えて下さい。
【税 目】
法人税
【対象顧客】
法人
【前 提】
<登場する法人と個人の状況>
法人A 合併により存続する法人
法人B 法人Aの100%株主
個人C 法人Bの100%株主 個人Eの子
法人D 法人Aと合併 被合併法人となり消滅
繰越欠損金有 債務超過 時価1円とする
個人E 法人Dの100%株主 個人Cの母
<時系列(予定)>
1 法人Dのすべての株式を売主個人E
買主法人Bとして1円で売買
2 法人Aを合併法人・法人Dを
被合併法人として合併 無対価
【質 問】
1 上記は適格合併該当か非該当か
→適格と考えていますが良いでしょうか
2 法人Dの繰越欠損金は、制限なく法人Aで引き継けるか
→引き継げるとして良いでしょうか
3 法人Bが取得した 法人Dの子会社株式勘定1円の処理
→PLでは消滅損1円計上 税務上は消滅損1円を加算
として良いでしょうか
4 その他留意すべき点があればご教示願います
【参考条文・通達・URL等】
無し
質問に対する回答部分を閲覧できるのは
税務相互相談会会員限定となっています。
※ご入会日以降に本会へ新規投稿された質問・回答が閲覧できます
税務相互相談会では、月に何度でも
プロフェッショナルに税務実務の質問・相談が可能です。
税務相互相談会にご入会の上
ぜひ、ご質問を投稿してみてください!

